Ember Void Horizonについて、私たちのストーリーをご紹介します
Ember Void Horizonは、2018年に横浜みなとみらいで誕生しました。創業者の田中拓也は「人と人が音楽や文化を通してつながる瞬間こそが、人生を豊かにする」という強い信念のもと、この会社を立ち上げました。
炎(Ember)が消えゆく中にも輝きを保ち、虚空(Void)の中から新しい何かが生まれ、地平線(Horizon)の向こうへと続く可能性——それが私たちのブランド哲学です。
現在は横浜・神奈川エリアを中心に年間2,400件以上のイベントを取り扱い、58万人以上のお客様にプレミアムな体験をお届けしています。
お問い合わせはこちらすべての人が素晴らしい体験にアクセスできる世界を作ることが私たちの使命です。チケット購入から会場での体験まで、あらゆる接点で感動を提供します。
2030年までに日本最大のイベントプラットフォームとなり、文化と人をつなぐ地平線を広げます。テクノロジーと人情が融合した、次世代のエンターテインメント体験を創造します。
お客様への真摯なサービス、アーティストと会場への深いリスペクト、そして横浜文化への貢献——これが私たちが大切にする価値観です。すべてはお客様の笑顔のために。
横浜出身。音楽プロデューサー歴15年を経て創業。文化とテクノロジーの融合を追求。
慶應義塾大学卒。前職では大手エンタメ会社にて事業開発を担当。オペレーション全般を統括。
東京大学大学院情報工学博士。AIとビッグデータを活用したチケット最適化システムを開発。
デジタルマーケティングのスペシャリスト。SNSを活用した革新的なプロモーション戦略を展開。
全国180以上の会場とのリレーションシップを担当。音楽業界20年のベテラン。
顧客満足度98%を達成したサポートチームを率いる。お客様の声を製品改善に活かす。
みなとみらいの小さなオフィスから始まる。創業メンバー4名でサービス開始。初月チケット販売数500枚。
横浜市内全区および神奈川県主要都市への展開を完了。提携会場数が50を突破。
iOS/Androidアプリをリリース。ダウンロード数が3ヶ月で10万件を突破し、業界に衝撃を与える。
コロナ禍でもオンラインイベントに対応。東京・首都圏への展開を開始し、ユーザー数が50万人を突破。
シリーズBで20億円の資金調達に成功。社員数が100名を突破し、事業が加速的に拡大。
年間2,400件のイベント、58万人の利用者。次なるステージ——アジア展開へ向けて準備中。